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硬筆書写技能検定1級 1回目不合格時の原因その1

硬筆書写検定1級、1回目不合格

2回目合格(練習を開始してから1年)

 

1回目不合格時の原因その1

 

「自分のペースの中で精一杯やってるつもり」

 

無理するのはしんどいから、ゆっくり自分のペースのまま

 

これでは今の自分のまま 結果も変わらないままでした

 

その当時、確かに練習量は硬筆書写検定1級を目指す前

よりは増えていました。でも、それは、私の中では増えた

というだけで、その当時の字が変化したいたかといえば、

疑問符がつくくらいの自分でも変化をあまり感じられない

くらいのものでした。そして、自分の字のどこを直したらよいのか、

わかっていないのも原因でした。

 

2回目、合格前の6ヵ月間は、レッスンの回数をそれまでより、

多くして、あえて練習量を増やせるようにしました。

 

私の場合は、レッスンに提出するために、過去問を練習する

時間を増やすという方法があっていると感じたからです。

 

以上、楽しいペン字ライフを!

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

8月の体験レッスン、オンラインレッスンは、

満席となりました。

募集は7月31日で締め切りとさせていただきました。

ご応募いただいた方、ありがとうございました。

 

9月の体験レッスンは、8月19日(土)から募集いたします。

オンライン、対面ともに募集いたします。

 

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