· 

林先生の言葉より 大人にも当てはまるとためになった話

昨日、林修先生の動画を見ました。

 

受験1ヶ月前にがんばった人

→そして合格

→でも不合格

 

受験1か月前に頑張れなかった人

→でも合格(それまでがんばってきた貯金のある人)

→不合格(1ヶ月前までも勉強していない

 =(このパターンが1番多いそうです)

 

林先生が伝えたいことは、1ヶ月でもがんばった人は、自分が

がんばることができたという実感があるので、その後、3ヶ月、

6か月、そして1年、10年もがんばることができるということ

でした。

 

そして、1ヶ月だけでもがんばることができなかった人は、

ずっと1ヶ月だけでもがんばることができなかったと、後悔

するそうです。特に、高校生のために説明していましたが、

大人にも当てはまると思います。

 

2月の硬筆書写検定試験まで、年末年始が過ぎたらほぼ1ヶ月です。

1ヶ月くらいなら、がんばれるかもと思った方は、

きっとできるはずです。ぜひ、強気で乗り切っていただきたいです。

 

年明けに6月の硬筆書写検定過去問添削コースの方、競書コースの方を募集開始したします。

(2月の試験対策の方は時間がないので、6月以降の試験を受験される方のみの募集です。)

 

 

以上、楽しいペン字ライフを!

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

レッスンについてはこちらをご覧ください。

  ・硬筆書写検定対策コース

         ・競書添削コース

 

 

ご質問、レッスンのお申し込みは

下記のお問い合わせボタンから

お待ちしております。