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言い訳や やらない理由を探してもなんのプラスにもならない

 

 ついつい、「今日は疲れたから」

「今日は、仕事大変だったから」

「明日やったらいいよね?」.....

 

と、やらない理由を考えてしまうときがあります。

 

そんなときは無理やりやろうとするときもありますが、

「どんな風になりたいから、練習をするのか?」ということを

思い出すようにしています。具体的には、

「レッスンで生徒さんによりわかやすく説明できるように」

「自分が練習する姿を通して生徒さんにもやる気を出してもらう」

「自分の技術をもっと上げるようようにする」などを思い出すようにしています。自分が必ず見るノートや手帳に書いておくことも

おすすめです。

 

また、ここに行ったら練習できるや、仕事のお昼休みに練習するなど、

場所と時間などの仕組みを決めておくことも、上手くいきやすいです。

一枚でも、1種類でも、1分でも良いので、毎日続けることが大事です。

 

やらない理由を探しても本当に何もプラスになることは

ありません。

あまりにもずっと遠くを見すぎると大変なので、少し

がんばれば手が届きそうなこと(でも、今まで以上に負荷が

かかるもの)が叶えられるように、努力していきたいです。

 

 

以上、楽しいペン字ライフを!

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

 

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