毎日の練習が後々自分に必ず返ってくる!

少しずつでも毎日練習している人と、していない人とでは、今はほんの少しの差かもしれません。でも、後々大きな差となって、良くも悪くも自分に返ってきます。

 

硬筆書写検定試験を受験されたことのある方は、「もっと、練習しておけば、もっと復習しておけば」と、どんな人でも思ったはずです。

私は、今でも、あのなんとも言えない後悔の気持ちが忘れられません。その後悔の気持ちを少しでもなくしたいと気持ちもあり、練習しているところもあるかもしれません。

 

どんなに練習しても、いざ、試験本番、競書の提出日になると、

「もっと練習していれば」と思いますが、「今回は、前より練習することができて、前より納得のいく書き方ができるようになった」と、自分に⚪︎を付けられるように毎日の練習をしていけたらと思います。

 

自分一人ではなかなか続けられないと思ったら、私の教室でなくでも、どちらかのレッスンを受けると、

練習をしなければならない環境になります。

練習をしなければならない環境に自分を置いて、コツコツと続けていくことが、字を変化させるためには

必要です。

周りに同じ目標を持つ人がいると、弱音も吐けるし、「字を書くときのあるある」の話もできます。

共感してくれる人がいる環境も励みになると思います。

 一緒に進んでいきましょう!

 

以上、楽しいペン字ライフを!

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

レッスンについてはこちらをご覧ください。

  ・硬筆書写検定対策コース

         ・競書添削コース

  ・連綿マスターコース(連綿をサラッと書けるようになるレッスンです)

 

   

 

 ご質問は、下記のお問い合わせボタンから

お待ちしております。 次回の募集は6月の予定です。